昨今、レジンでアクセサリーを決めるのが好きです。

レジンは以前からfacebookやtwitterの100均も焼ける物質として期待が高まっているという論文が流れて掛かることから気になっておりました。けれども、真に作ろうとするとなんだかんだ買い揃えないとできないこともあり、買わずに過ごしていました。

そんな折、生まれスピーチととして、レジンの1万円ほどのパックをもらったのです。さくっと、作ってみたらみたら何とも楽しくて。洗いざらいハマってしまいました。
なんとも簡単に、自分勝手の素晴らしい装身具が出来上がるのです!

自分で作ることができる魅力は、殊にイヤリングで感じています。
おランチタイムで並べるイヤリングはシャレオツで良いものが多いのですが、養育真っ結局内のわたしは自ずと片側が無くなっていることも数多く、だからといって気軽にこれから1パック貰うに関してにもいきません。
自分で作れば、無くしても、おんなじものが片側のみ焼けるのです!ビーズやパールなどはひと度買えばそんなに使いはおる分量ではないので(よろしいものが沢山入っているのに安い)、実質は無料で焼き上げることになります。
これは女房には本当に嬉しいことだ。

レジンの腕を上げて、今後も色々な装身具を作っていきたいとしています。赤ら顔といったらこの化粧水

アコースティックギターを弾きながら歌も歌う!

ギターとの顔合わせはかなり昔の事です。(因みに中学校のうち)もいつの家庭でもそうであったと思いますが、ギターやピアノがあっても、本当に「習って」いないと結局は「辞めて」しまう。うちにも低いギターがありました。知人から安く譲り受けたものです。当時は弾ければ「モテる」という安易な動機でギターを持ちました。
そうして誰もが躓く「バレーコード」(FとかBmとかCm)で自分もつまずき、そうして疎遠になって、それからはただの「置物」クラスが続きます。そのまま放置しておりましたが月日はたち、これから家事も保ち子どもも大きくなって「独自」の日にちが持てるようになったうちさらに「ギター」を弾いてみようという意思になりました。当時はフォークギターという生ギターしかありませんでしたがエレキギターと同じようにアンプ五臓の「アコースティックギター」というギターも出てきて、ついつい買ってしまいました。そうして往時挫折した「バレーコード」や「高コード」を今度は地道に練習して飛び越えることが出来ました。こういうハードルを乗り越えるってグループがことごとく変わりました。大抵の曲がはじけるのです。そうして講義を重ねてギターの「弾き語り」が出来るまでになり、近頃大層「ハマっておる最中です。コンブチャクレンズの効果と口コミにうるさいサイト

るーみっくわーるどに復活、昔のアニメも今のアニメも安定の面白さ!

高橋留美子くんの描く戯画にはまっている。
古いものだと「うる星品ところ」「めぞん一時」が人気でしょうか。
初々しい要素だと最近NHKのEテレで各週土曜日に企画されている「境界のRINNE」があります。
とりあえず最近自分が日々手にとってしまうのは「らんま1/2」。
何度読んでも飽きずに笑ってしまうギャグテイストのラブコメ戯画だ。
近年では新垣結衣くん主演でドラマ化もされましたよね。原作はさっと異なるフレーバーでしたが、それはそれで・・・・。
自分がはまっているのはコミックもドラマでもなく、高橋留美子教員の原作戯画だ。
何が頼もしいって、場面場面に意味があるかというくらい芸が細かくて、何度も読み返せば読み返すほど気づかなかった伏線や行間に気が付きます。
それが某海賊戯画や某探偵戯画のように文字数が多いわけでもお話が難解なわけでもありません。
どちらかというとサラッとアッという間に読めてしまう。それなのに、読み返す度に新しい発見が出来るんです。
るーみっくワールドでは描かれるおばさん気質が一様に魅力的です。母性類でやさしく主人公を任せる一途さを兼ね備えつつ、思い切りヤキモチ妬き。
一層いえば、主体性もあり「一人でも、あちらがキャラクターでなくても幸せになれみたい」な気質たちばかりです。
それと対照的なのは旦那気質。奴らは・・・、話は悪いですが、一言で言えば、ですめんず。
胸がひどく意欲薄弱であったり、ナルシストだったり、女好きだったり、優柔不断だったり・・・。
それだからこそ時時挙げる男気や優しさがピカイチに見えるのが、ずるい要素なのですが。
とにかくそういう男女の割合を賢く描かれておるるーみっくワールドに洗いざらいはまってしまいました。
昔はそれほど分からなかったステージも大人になったら理解できる、ってケースありますよね。
ずばりるーみっくは成人も味わえる戯画!だ。「審査が通りやすい消費者金融」というものはありません。